2020年の2月から世界の歴史が後ずさりを始めた。 原因の一つが新型コロナ禍であり、もう一つが大国の侵略である。 「歴史は動く」という。この「動く」ということは発展するものだとわたした漠然と信じ…
日本生活協同組合連合会(代表理事会長:土屋敏夫)は、能登半島地震により被害に見舞われた地域に対して、
情報の集約や現地支援、行政からの物資支援要請に対応する。主な支援活動は1.コープいしかわに対し1月15日より全国の会員生協職員30名による宅配同乗や物流センターの片付け、宅配センターでの受電業務、返品関連作業などを行う。2.コープいしかわのとセンターでは宅配で届けることができなかった商品を子ども食堂に寄付する。のとセンター(七尾市)では1月10日より配達を再開、届けできなかった商品については、いしかわフードバンク・ネット(金沢市)を通じて子ども食堂に寄付する。日本生活協同組合連合会 https://jccu.coop/