明治(代表取締役社長:松田克也)は、バターのコクのあるおいしさと便利さから、年々売上が拡大している「明治チューブでバター1/3」より、ガーリックの風味が楽しめる「明治チューブでバター1/3ガーリック」…
生鮮マグロのFTI JAPANは、インドネシア国営水産会社PT. Perikanan Nusantaraとインドネシア産の生鮮キハダの輸出入に関わる本契約を10月27日に締結したことを発表した。本契約を持って、同社とインドネシア国営水産会社PT. Perikanan Nusantaraは、良質で安定的なインドネシア産キハダマグロの輸出入をさらに加速させることとなるという。これまでも、両社はともに協力しながら出荷に向けた体制を整えて来たが、今後はさらに運営体制を強化するとともに、小包装形態の商品、サクやブロック形態の生鮮マグロをラインナップに加え、ブランドやロゴの訴求にも注力していく意向だ。