~ 中国麺紀行① ~ ☆その1 2010年春のサンフランシスコ行にもご一緒した江戸ソバリエのマダム節子さん(日本橋そばの会主宰)から、「中国の承徳へ蕎麦を食べに行きませんか」とのお誘いをいた…
アールティは6月から、冷凍食品をフライヤーへ自動投入するロボットシステム「minite(ミニテ)」の受注生産を開始する。危険性の高い高温・油煙環境での作業負担軽減を目的に開発され、1時間最大1600個の処理能力、300個収納の大型ホッパー、移動・清掃のしやすい設計などにより、生産性と安全性の向上を実現。コロッケや白身魚フライ、カツなど多様な形状に対応し、人手不足対策や衛生管理にも貢献する。価格は800万円(税別・設置費用別)。実機は6月3日〜6日に東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2025」にて展示(ブース:7J-04)