国分北海道(北海道札幌市、社長:黒澤良一)は北海道富良野市の赤肉メロン「Mama’s Harvest」ブランドの生鮮商品第一弾を発売した。同商品は「母なる収穫」の意で、「北海道の肥沃な大地で収穫した食…

キリンホールディングスは5月17日、日本サッカー協会と共催で「キリンファミリーチャレンジカップ2026in千葉」を高円宮記念JFA夢フィールドで開催、全国から32チームが参加した。今年8回目の開催となるチャレンジカップは人と人をつなぐイベント、年齢や性別、障がいに関わらず、家族や地域の仲間が参加するウオーキングフットボール。この日は朝から晴天で絶好のサッカー日和。フィールドには水筒やお弁当持参のファミリーが陣取りウオーキングフットボールを楽しんだ。オープニングには元SAMURAI BLUE 中村俊介さんや森脇良太さん、元なでしこJAPAN宮間あやさん、阪口夢歩さんらも駆けつけ、元気を共有していた。キリンホールディングマーケティング戦略部長山田雄一さんは「今日の日を楽しみにしていた人、手を挙げて」と挨拶すると参加者全員が元気よく「はーい」と応えていた。SAMURAI BLUE森保一監督は「ゲストの皆さんや家族、仲間とのつながりや交流を楽しんでください。私は来る決戦を前にその準備に追われています。是非とも応援下さい」とメッセージを届けた。