キユーピーは、発売から30年を迎える「キユーピーハーフ」をリニューアルする。カロリーの取り過ぎを気にする人が増えてきた1991年、「マヨネーズのおいしさはそのままで、カロリー50%カット」をコンセプト…
熊本県で発生した「令和8年熊本地震」により被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:阿久津 知洋)は、このたびの地震により甚大な被害が生じている被災地救援のため、これまで実施している店頭募金や支援物資に加え、下記内容にて、新たな支援を実施いたします。また、本部といたしましては、営業を継続・再開に向けた準備にご尽力されている加盟店の皆様への商品供給、物流、設備の支援および人員の応援など、店舗運営に必要なバックアップを可能な限り最大限行ってまいります。当社は今般の災害に際し、社会のライフラインとしての役割を果たし、関係各所の皆様とともに、復旧・復興に向けた取り組みに全力で努めてまいります。
「7月31日(金)新たな支援物資と店舗復旧に向けた体制について」
店舗復旧に向けた体制について(7月31日(金)夕方時点)
7月29日(水)より順次、応援の本部社員を熊本県へ派遣し、地震の影響が特に大きかった八代市や宇城市などの店舗再開に向けた復旧作業を行っております。
復旧作業の応援人員として、新たに60名の本部社員が参加いたします。(のべ200名)
作業時の暑さ対策として熱中症対策グッズ(冷凍のおしぼり・冷凍ソフトドリンク・塩タブレット)を活用。
また、被災した店舗の営業再開に向けての準備や、暑い中での作業における環境整備の一環として、熊本県内の20店舗に発電機と大型扇風機の設置を行っています。(原文のまま)