食品工場、食品製造の最新テクノロジーに関する展示会「フードファクトリー2020」が、10月7日~9日の3日間、東京ビッグサイトで開催されるが、清水建設では、「その課題に応える、シミズのトータルフードエ…
森永乳業は、ロングセラーブランド「ピノ」シリーズから、「ピノ チョコアソート」の人気フレーバーであるアーモンドだけを詰め合わせた「ピノ ぜんぶアーモンド」を、11月9日より全国にて数量限定で発売する。「ピノ」は、チョコとアイスの絶妙なバランスのおいしさが楽しめるひとくちアイスのロングセラーブランド。1976年の発売以来、好評を博し、2026年10月に発売50周年を迎えた。1992年には初めてのアソートタイプとなる「ピノ チョコアソート」を発売。発売当初は、トリュフチョコレートのアソートをイメージし、ナッツフレーバーを代表する素材としてアーモンドを採用、以来、アーモンドはアソートタイプを代表する人気フレーバーとして親しまれてきた。今回発売する「ピノ ぜんぶアーモンド」は、そうした人気の高さを踏まえ、また、「ピノ」発売50周年への感謝を込め、アーモンドだけを21粒詰め合わせた商品として発売されることなった。内容量:201ml、希望小売価格:670円(税別)