キユーピー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長執行役員:髙宮満)は、早稲田大学(総長:田中愛治)の宮下政司教授と研究助手・亀本佳世子先生と共同で、“噛むことの大切さ”の啓発と研究に2021年から取り組…
大塚食品は3月17日からビタミン炭酸飲料マッチの新ラインアップ「マッチピンク500
mlペットボトル」を全国で新発売した。同商品は1996年の発売から10代、20代前半に人気のある商品で、ビタミンが入った健康的な炭酸飲料。ごくごく飲める微炭酸をコンセプトにマッチ本来の風味を残したピンクグレープフルーツ味。後味の甘さが気になる方のために、甘さを抑え、スッキリとした後味に仕上げている。ビタミン炭酸のポジションをさらに強化するため、ビタミンCはマッチの3倍近い1000mgとし、美容や健康を意識しはじめる10代から20代前半の女性をメインターゲットに、新たなファンの獲得を目指す。新発売にあたり、テレビCMや交通広告などの広告宣伝活動を幅広く行う。