※ケータイからはコチラ 学校給食などで味噌をもっと使ってもらえれば、というコンテストの表彰式が2月19日、女子栄養大学で開催された。同コンテストはみそ健康づくり委員会が昨年から学校給食に使うメニューを…
セブンイレブンジャパン (本社 東京都千代田区 代表取締役社長 古屋 一樹)は、製法・素材・容器を刷新した「レンジ麺」を9月27日より関東で販売開始。今回発売するのは(だし香る!かき揚げ蕎麦)と(旨みスープの野菜盛りタンメン)の2種類。改良された点は①うどんの本格的な弾力のある食感を実現させるために小麦粉の中心部のみを使用した強力粉を使用。②蕎麦のつゆは3種類の鰹節を使用。らーめんは高温で炒め炊き出したスープに加え新たにげんこつを使用。③レンジの熱を分散して過熱効率を向上させるために容器の側面に面取りを施し角を多くすることによりレンジ調理の短縮を実現。レンジで本格的な味を楽しむことができる商品となっている。販売価格 だし香る!かき揚げ蕎麦369円(税込398円)旨みスープの野菜盛りタンメン369円(税込398円)販売地域 関東