【動画ニュース】温暖化、ごみ問題、食糧危機など地球を取り巻く環境は一層の厳しさを増している。今回は SDGs 「持続可能な開発目標」に早くから取り組んでいる サラヤ エスビーエス 根本三千夫社⻑に、S…
伊藤忠食品は平成30年3月期第2四半期(平成29年4月1日~同年9月30日)決算を発表した。それよると売上高3340億8300万円(前年対比4,2%増)、営業利益15億6400万円(同10,5%増)、経常利益19億3600(同7.2%増)、四半期利益18億66万円(同32,6%増)と増収増益となった。商品別売上高はビール110,5%、和洋酒108,8%、調味・缶詰99,1%、嗜好・飲料107,7%となった。業態別売上高は卸売業100%、百貨店95,6%、スーパー103,0%、ミニスーパー・CVS95,2%、その他小売業185、2%。高垣晴雄社長は「スーパーマーケットへのシフトアップが好調の要因、通期についても概ね計画通り進捗予定」と述べた。