茨城県の常陸太田市、常陸大宮市、太子町、日立市、高萩市、北茨城市6地域の食材を使った料理コンテストが11月8日~12月18日まで行われる。採用された料理は茨城県北地域の新名物として飲食店や宿泊施設で販…
スプリングバレーブルワリー(社長:和田徹)は、パッションフルーツのようなフルーティーな香りが弾け、飲みやすさを追求したビール「Galaxy Walker」を3月23日からスプリングバレーブルワリー東京(東京都渋谷区代官山町13-1 ログロード代官山内)にて通年商品として提供を開始する。同商品は、パッションフルーツの香りが特徴のギャラクシーホップのほかに、ホップの華やかな香りだけを抽出し、苦味や渋味をおさえた“ルプリンパウダー”をSVBとして初めて使用することで、飲み飽きない味覚を実現。また濾過によって、液色は透明感のある金色となり、すっきりとした飲み心地に仕上がるという。また、同商品はSVBのコアシリーズの一つである「JAZZBERRY」を開発した古川淳一ヘッドブリュワーが、SVB東京の新たな定番商品を目指して考案したもので、個性的でありながら、飲み飽きない味わいはそのままに、今後もレシピのブラッシュアップを行っていきたいとしている。アルコール分:5.0%、ハッシュタグ:#galaxywalker #springvalleybrewery #スプリングバレーブルワリー