食を考える、をテーマに全国の農地、産地を取材、訪問する食ジャーナリスト金丸弘美氏による「幸福な田舎のつくりかた」が出版された。金丸氏は日本の食を考える第一人者で、農業の近代化に尽くす一方、人づくり、商…
セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古屋一樹)は、4月24日より冷凍フルーツの新商品「セブンプレミアム ルビーグレープフルーツ」を北海道・ 東北・関西等のセブン‐イレブン8,542店(3月末現在)にて、「セブンプレミアム チェリー」を関東・四国・九州等のセブン‐イレブン11,744店(3月末現在)にて発売する。昨今、冷凍フルーツは、手軽に様々な使い方ができる食材としてニーズが高まっており、ヨーグルトやサラダなどのトッピングとして利用できるほか、暑い季節には冷たいデザートとしてそのまま楽しめる等、人気があり、同社ではこのたび新たに2品を発売して品揃えの拡充を図るという。今回発売する「セブンプレミアム ルビーグレープフルーツ」はさわやかな味わいのスタールビーグレープフルーツを使用。ヨーグルトやサラダに合わせて楽しめるほか、生のようなみずみずしさがあり、そのまま食べることができる。また、あらかじめ皮をむいた状態のため、開封後すぐに使用できるのも特徴だ。一方、「セブンプレミアム チェリー」は、大粒で酸味が少なく甘みの強いダークチェリーを使用。冷凍した状態でも美味しくパリッとした食感が楽しめる。どちらも、旬の時期に収穫したフルーツを、急速凍結を用いて冷凍状態にすることで、必要な時に必要な 量だけ手軽に使用することができる。各200円(税込)。