明治(代表取締役社長:松田克也)とH.U.グループホールディングス(代表執行役会長兼社長兼グループCEO:竹内 成和)の連結子会社であるH.U.グループ中央研究所(職務執行者:小見和也)は、顧客の日々…
日本KFCホールディングスグループの日本ケンタッキー・フライド・チキン(社長:近藤 正樹、本社:神奈川県横浜市 以下:日本KFC)が展開するケンタッキーフライドチキン(以下:KFC)が、本年のクリスマス5日間〈12月21日~25日〉の売上が、過去最高売上の合計69億円となったことを発表した。同社では、この結果を、長年にわたって培ってきた、100%国内産チキンを使用するといった素材へのこだわりや、店舗で1ピースずつ生のチキンに粉付けし、手づくり調理する「オリジナルチキン」のおいしさなどが評価されたものと分析している。KFCでは本年、定番商品「オリジナルチキン」をはじめ、クリスマス限定商品「パーティバーレル」3種や「クリスマスパック」5種、「五穀味鶏 プレミアムローストチキン」、「五穀味鶏 ローストレッグ」、「五穀味鶏 胸肉ロースト」などの”KFCだからこそできる”バラエティー豊かなメニューを販売。また、顧客にケンタッキークリスマスを楽しんでもらえるよう、「クリスマス ペアパック」といった個食への対応や、KFCネットオーダー(https://order.kfc.jp/)での事前予約受付など、変化するニーズへの対応も実施。なお、KFCネットオーダーでのクリスマス予約比率も30%を超える結果となった。