農林水産省は、雪印メグミルク株式会社、日本ミルクコミュニティ株式会社、雪印乳業株式会社(以下敬称略)から平成23年2月24日に提出された事業再構築計画の変更の申請について、3月23日付けで認定した。今…
北海道・埼玉・関東を中心に「和食レストランとんでん」を運営するとんでん(本社所在地:札幌市、代表取締役社長:長尾治人)は、6月18日より8月19日まで創業50周年を記念した特別企画「北海道をたべよう」フェアを“関東店舗限定”で実施する。昨年も好評を博した同社の北海道フェア。今回は、昨年の人気メニューに加えて初登場のメニューを迎え、リニューアルして開催。同フェアの目玉は、北海道函館出身のメニュー開発担当者が自信をもって提供する「いくらのっけ飯」で、客席でこぼれる寸前までたっぷり盛り付ける、贅沢などんぶりとなっている。そのほかにも新鮮な“北海の幸”から、とろっと口の中でとろける、キタムラサキウニを使用した「塩水うに握り」、カニみそと混ぜて召し上がって頂きたい贅沢な「ずわいがに甲羅盛り」など、味はもちろんのこと豪華な見た目にもこだわったメニューを用意。さらに“大地の恵み”をふんだんに盛り込んだ、北海道産のカマンベールを丸ごと入れた「カマンベールチーズアヒージョ」や、持ち帰りも出来るジューシーな「若鶏の半身揚げ」、地元でお馴染みの「北海道じゃがバターコーン」なども楽しめる。また、同期間中、同社では“北海道店舗限定”で、創業50周年を記念した特別企画「どんぶり祭り(全9種)」フェアも開催される。