キリンホールディングス(社長:磯崎功典)の酒類技術研究所(所長:井戸田裕二)は、同グループ独自技術「ホップアロマ製法」の活用により、世界で初めて「ホップによるプリン体低減効果」を発見。本研究成果を「第…
敷島製パン(Pasco)は、老舗豆腐メーカーの相模屋食料と共同開発した「おとうふのようなクリームぱん」を7月1日より関東、中部、関西、中国、四国地区にて発売する。同商品は、相模屋食料の「ナチュラルとうふ」をイメージした、豆腐入り豆乳クリームを包んでおり、「ナチュラルとうふ」のイメージを踏襲した商品名ならびにパッケージデザインを採用。相模屋食料の「ナチュラルとうふ」等の高付加価値商品に使用されている「特殊製法により作られた豆乳」により、上質な豆腐風味が感じられるクリームパンに仕上げたという。パン生地にも豆腐を配合しており、しっとりした生地で酸味を感じにくいため、豆腐入り豆乳クリームの風味をしっかりと味わうことができる。なお、同商品のパン生地および豆乳クリームに入っている豆腐は、相模屋製の豆腐ではない。