全国農業協同組合中央会は、JA グループが取り組むみんなのよい食プロジェクトの活動の一環として女性を対象に「生活習慣に関する調査」を実施した。今回の調査では、朝食摂取の習慣と生活習慣との関係を分析した…
加藤産業グループは9月11日~15日にかけてThe 123th「KAFF」(KATO ALL FOODS FAIR)「加藤産業グループ総合食品展示会」を神戸国際展場で開催した。今回のテーマは「流通を最適ソリューション」、中間流通としてのマーチャンダイジング機能、リテールサポート機能、ロジスティック機能をさらに高度化させ、卸売業として価値を高めるのが目的。出展者数は一般加工食品215、業務、冷凍、チルド、水産147、酒類105総合計467小間。来場者は5000名を予定。展示会では同社の次のステージとして食のインフラになる、食のプロフェッショナルになる、食のプロデューサーになるを柱に掲げ、売り場づくりやクロスマーチャンダイジング、地元商材でファンづくりなどのミッションを遂行する。