伊藤忠食品は10月31日、2024年3月期、第二四半期決算を発表した。それによると売上高3388億8100万円(前年比4.0%増)、営業利益43億1500万円(同26.2%増)、経常利益50億4800…
森永製菓(東京都港区芝、代表取締役社長:太田 栄二郎)は、甘酒市場のトップブランドである「森永甘酒」から「スパークリング甘酒<ジンジャー>」を11月19日より全国で発売する。近年、甘酒の市場は伸長を続け、健康志向や美容をテーマに、発酵食品としても注目されているが、今回、同社が発売する同商品は、厳選した酒粕と米麹を絶妙なバランスでブレンドした、のどごし爽やかな微炭酸入りの甘酒。しょうがパウダーを配合し、ピリッとした辛みが口いっぱいに広がるジンジャーエールのような風味が特長となっており、甘酒好きな方にも、甘酒が初めての方にも、冷やしてさっぱり飲みやすい品質に仕立ててある。また、パッケージもジンジャーエールを思わせるような緑と金色のグラデーションを基調とし、微炭酸仕立てである品質が伝わるように炭酸の泡と雪の結晶やイルミネーションをイメージ。冬ならではの催事(クリスマス、お正月、パーティなど)にも楽しめる華やかなデザインとなっている。【商品概要】■商品名:スパークリング甘酒<ジンジャー>■名称(種類別:炭酸飲料■内容量:190ml■参考小売価格:115円(税別)/124円(税込)■発売日:2019年11月19日~2020年1月末(販売状況による)■発売地区:全国/全ルート