今、日本では一極集中の国づくりが進められている。首都圏の人口集中率は3割にも達し、地方人口は減少の一途である。一極集中は物流を衰退させ、経済活動を停滞させる要因にも挙げられている。今回、出版した「実…
アヲハタ(本社:広島県竹原市、代表取締役社長:山本範雄)は、「アヲハタ まるごと果実」シリーズから「白桃」の小容量サイズ(125g)を新発売する。小容量サイズはトライアルユーザーや少人数世帯を想定した容量で、通常サイズ(250g)と合わせて2サイズで展開していくとしている。「まるごと果実」シリーズは2012年秋の発売以来、果実と果汁だけの自然な甘さが市場に受け入れられ、現在では、9種13品(いちご、白桃、あんず、ブルーベリー、マンゴー、オレンジ、いちじく、りんご、クランベリー)にまでラインアップは拡充。今回トライアルユーザー向けにシリーズの中で、いちご、ブルーベリーに次いで人気のある「白桃」を小容量で発売。同商品は、白桃本来の甘みと芳醇な香りにこだわり、みずみずしく仕上げられており、1瓶(125g)に約0.4個分の白桃が使用されている。(白桃1個160gで換算)。同商品が加わることで、同シリーズは、9種14品での展開となる。参考小売価格:222円(税別)、賞味期間:12カ月。