アクア「業界初 発芽抑制と鮮度保持 冷凍冷蔵庫」

      執筆者:編集部

アクア(本社:東京都中央区)は、世界的プロダクトデザイナー深澤直人氏のデザインによる、うす型設計の冷凍冷蔵庫TZ シリーズより、業界初の発芽抑制と鮮度保持を同時に実現した野菜室とオゾンによる除菌・脱臭機能を搭載した「TZ Special Edition」2機種(AQR-TZA51K・AQR-TZA-42K)を9月15日より順次発売する。TZ シリーズは①世界的プロダクトデザイナー深澤直人氏による先進的なデザイン ② クラス最薄の奥行き635 ㎜ ③整理しやすい 6 ボックスの大容量冷凍室 ④食材に霜がつきにくくおいしさをキープする「おいシールド冷凍」が特徴で、TZ Special Editionは、北海道電力の開発した農業向け光利用技術を応用し、野菜の発芽抑制と鮮度保持機能を同時に実現するツインLED野菜ルームと、AQUAが旧三洋電機時代より培ってきたオゾン応用技術を活用した冷蔵庫内の除菌・脱臭機能「マイクロオゾン 除菌」を新たに搭載、キッチンインテリアのラグジュアリー化やユーザーのこだわりから、高級感のあるダークシルバーを採用している。アクア株式会社は、2012年1月、三洋電機の一部事業を継承し設立、Haierグループの日本法人として、業務用洗濯機や、家庭用の洗濯機、冷蔵庫、掃除機などのAQUAブランド商品、サービスの企画・開発・販売を行っている。