亀田製菓は10月1日より、男性の育児参加を支援することを目的とした「ハイハイン休暇(配偶者出産休暇)」を導入する。今回導入される同制度は、配偶者が出産した従業員に対し、年次有給休暇のほかに育児のための…
ニチレイ(代表取締役社長:大櫛顕也 本社:東京都中央区築地)は、栄養素をパーソナライズできる新しい主食、「ごはんのみらい」を1月22日より発売を開始する。同商品は独自の技術によって米を加工することにより、自然な味わいにもかかわらず糖質オフ・低カロリーで高食物繊維を実現した今までにない新しい主食。オンライン診断により個人に最適な栄養素を加えることが可能で、お湯を注ぐだけの簡単調理で忙しい方でも手軽に健康管理が可能となる。開発に際しては、明菱(代表取締役社長:柴田克平 本社:福岡県北九州市)が製造する高機能米に、ニチレイがこれまで培ってきた「おいしさの再現技術」や「栄養コントロール技術」を掛け合わせることで、おいしさと栄養バランスの両立に成功。米を通じて毎日の食事で手軽に健康管理ができる「ごはんのみらい」の発売に至ったという。なお、発売に先駆けてアウトドアサウナを楽しめるイベント「サウナタウン下北沢」 にて同商品を使った特別メニューを提供。サウナに入って“ととのう”と同時に「ごはんのみらい」を食べることで栄養バランスまで“ととのう”体験ができる。「ごはんのみらい」専用WEBサイトURL:https://gohannomirai.jp/(1月22日よりオープン予定)。