国分北海道「K&K缶つまJAPAN」新ライン登場

      執筆者:motoe

国分北海道(本社:北海道札幌市中央区、代表取締役社長執行役員:諏訪勝巳)は、「K&K 缶つま JAPAN 北海道厚岸産かき燻製ウイスキー仕立て」(内容量:65g/アルコール分1%未満)を5月23日に発売する。厚岸町は高品質な牡蠣の産地として知られているが、牡蠣はウイスキーとの相性が非常に良いと言われていることから、世界で非常に高い評価を得ている厚岸蒸溜所のシングルモルトウイスキーを贅沢に使用し、丁寧なスモークにより同商品を芳醇な味わいに仕上げたという。同商品の特徴は「凝縮された牡蠣の旨味と上品な薫香、鼻を抜けるウイスキーのピート感」。厚岸湖の低温環境によりゆっくりと栄養を蓄え、身はふっくら、濃厚な甘さに育ち、ナラ材とピートでスモークしされた牡蠣と二十四節気シリーズの中でも、特にスモーキーな風味が特徴の「厚岸 シングルモルトジャパニーズウイスキー 清明」との相性は絶妙。また、パッケージの各所に飾られた金箔、全面に施されたエンボス加工が高級感を生み出す、缶つまJAPANプレミアムパッケージ第3弾となる。希望小売価格:3,000円(道内税別価格)/3,300円(道外税別価格)