森永製菓(東京都港区芝、代表取締役社長:太田栄二郎)とキリンビバレッジ(東京都中野区、代表取締役社長:堀口英樹)は「ビスケットサンド<午後の紅茶 ミルクティー>」を共同開発し、森永製菓より5月31日か…
全国農業協同組合連合会(本所:東京都千代田区、代表理事理事長:桑田義文 )とぐるなび(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:杉原章郎)は、「おコメ食べて笑おうプロジェクト」の一環として、10月1日から11月30日(月)までの期間、お米の価値とおいしさを再認識してもらうことを目的に「ご当地おにぎりグランプリ2026」を共催する。JA全農とぐるなびは、国産米の魅力や価値を広く発信し、米の消費拡大につなげることを目的に同企画を開催。2024年に実施した「〆おにぎり&おつまみおにぎりグランプリ」の取り組みをさらに発展させた今回は、「ご当地」を最大のテーマに設定。全国47都道府県のご当地食材や郷土料理の要素を活かしたオリジナルのおにぎりを全国の飲食店から募集。集まったご当地おにぎりは、一般消費者による投票でグランプリを決定するとともに、実際に参加店舗で提供するフェアを実施。また、今回の取り組みは、全10社・団体の協賛により、各企業賞も設けられる。期間中は、参加飲食店でエントリー商品を提供するフェアを開催し、特設サイトより一般消費者の方からの投票を募るという。また、合計100名に5kgのお米がプレゼントされるSNSキャンペーンも開催される。【実施概要】■イベント名:ご当地おにぎりグランプリ2026 ■実施期間:10月1日(木)~11月30日(月)<提供メニューは12月末まで店舗で楽しる) ■実施概要:具材の産地および地域の特産物、または、郷土料理要素がいずれか1つ以上の要素が入っているおにぎりを「ご当地おにぎり」として、2026年7月~9月末までに全国の飲食店より募集。参加飲食店にてエントリー商品を期間中提供するフェアを開催。特設サイトにて、エントリー商品計453品を紹介し一般消費者から投票によりグランプリを決定する。 ■開催場所:全国の参加飲食店 計160店(9月29日10時時点) ■特設サイト:https://onigirifair2026.ricesmile.jp/■結果発表:12月初旬発表予定