「砂村一本ねぎを復活させよう」と、2学期の初めに、江東区立第五砂町小学校で、江戸東京野菜の「砂村一本ネギ」の種まきを実施したが、それに先立ち、5年生から4年生にタネの贈呈式を実施した。 種をまき、収穫…
夏に向けて外食やファーストフードショップでは抹茶花ざかり。こうしたなか、ハイサワーでおなじみの博水社が「わるなら抹茶」(300ml)を新発売、好調な売れ行きを見せている。抹茶はご存知、日本古来から親しまれている和食の代表。暑い夏に一口、飲むと汗が吹っ飛び、全身が涼しさで包まれる。こうしたことからレストラン、居酒屋などでは抹茶メニューを導入、売上アップにつなげている。抹茶と一口に言っても品質はまちまち。博水社が発売している「わるなら抹茶」は原料がすべて国産、当たり前といえば当たり前だが、最近は海外産原料が増えており、品質に絶対的な自信が持てない。まして抹茶といえば日本独特の飲み物、繊細さと永年育んできた技術から生まれる。博水社は美味しさを大切にする飲料会社。歴史は古く先代の後をついで女性社長が経営している。女性ならではの感性で商品開発に取り組んでいる。その感性がヒット商品「ハイサワー」を生み、飲料業界をリードしている所以だ。先般、わるなら抹茶がテレビで大きく取り上げられた。映像で見る「わるなら抹茶」は本当に美味しそうに見えた。http://www.hakusui-sha.co.jp/