矢野経済研究所は2020年の飲料用容器市場規模(国内出荷量ベース)を発表した。それによると総数696億9,300万本(前年比94.9%)と前年を割りこむ見通し。種類別にみると、紙カートンは同99.6%…
回転寿司チェーン「無添くら寿司」(代表取締役社長:田中邦彦 所在地:大阪府堺市)は、6月17日から、人気の丼商品である「7種の魚介だれ すしやの天丼」を400円(税抜)から330円に値下げした。「イベリコ豚
丼」も同じく330円(税抜)に価格を改定した。 「7種の魚介だれ すしやの天丼」は、えびやいか、イトヨリダイなど、すし屋ならではの厳選した魚介を贅沢に使用、自家製だれをかけることで、魚介の風味を生かし、あっさりとした後味を実現した。、「イベリコ豚丼」は、イベリコ豚の中でも最高品種の「ベジョータ」のみを使用。特製だれにつけこんだ「ベジョータ」のバラ肉を、ごはんの上にのせ、ネギ、半熟たまごをトッピングし、アナゴエキスの入ったたれをかけた丼メニュー。2014年3月から累計300万杯を販売。