スマドリ(本社:東京、社長:高橋徹也)は、長野県松本市の松本ヘルス・ラボ(理事長:臥雲義尚)と共同で、「松本スマートドリンキングプロジェクト」を2月13日に発足した。同プロジェクトは、お酒を飲む人も飲…
国分グループ本社(東京都中央区、会長兼CEO:國分勘兵衛)は9月19日から南アフリカワイン「ボン・エスペランス」2品を全国で新発売する。KWVは南アフリカのワイン、ブランデーの最大の輸出企業、長年にわたり国内のワイン生産やマーケティングの先駆者的役割を果たしている。イギリス、オランダ、ドイツ、カナダ、アメリカ、北欧等世界100カ国以上に100種類以上の商品を輸出し、日本市場では南アフリカワインの中では最も売れているブランド。1964年に開始された国分グループとの取引は50年を超え、2018年には創業100周年を迎える歴史あるワイナリー。ボン・エスペランス赤・希望小売価格700円(税別)、容量/入数 750ml/12。ブドウ品種,カベルネ・ソーヴィニヨンシラーズ。メルローピノタージュ・特長、赤いベリーとプラムが香る気軽に楽しめる赤ワイン、フルーティーな余韻が長く続き、少し冷やして飲んでも旨い。ボン・エスペランス白、希望小売価格700円(税別)、容量/入数750ml/12、味わい辛口・ブドウ品種 シュナン・ブラン、コロンバール、グアバなどのトロピカルフルーツのフレーバーが特長の飲みやすい白ワイン。口当たりはほのかに甘く、フィニッシュにキレのある辛口。