☆1回目 夕方7時ごろだった。 その狭い歩道には電信柱が立ち、店の看板も置かれている。そのうえに駐車場のある所は歩道が車道に向かって斜めになっているから、自動車にはやさしく、車椅子の人には酷な歩…
2019年春季加藤産業グループ総合展示会が3月13日~15日にかけ神戸国際展示場2号館で開催された。テーマは「流通を最適ソリューション」(売り場でつなぐ ココロ と価値)。会場には大手食品メーカーから地域産品メーカー、同業他社まで495社が出展(一般加工食品217社、業務・冷凍・チルド・水産175社、酒類103社)、スーパーマーケット、デパートなどバイヤー5500名を招待した。昨今、情報量の増大とともに消費者の商品価値が多様化、消費者のココロと商品を如何につなぐか大きなテーマとなっている。同社では中間流通業としての機能強化とともに食につながる付加価値創りを進め、価値あるお店づくりを推進している。