エフピコはPC(プロセスセンター)から店舗への輸送に特化した容器「ウラカタトレー」を発表した。総重量約2kgに耐える強度と軽量設計を兼ね備え、パン粉付けやタレ漬けをした精肉・鮮魚などの半製品輸送に対応…
日本農産工業(横浜市、代表取締役 岡本康治)は同社の展開するブランド卵「ヨード卵・光」
のブランドリニューアルを実施、商品ビジュアルや店頭POPをはじめブランドイメージの刷新に取り組むことになった。卵はたんぱく質、脂質、ビタミン、ミネラルなどの多くの栄養素をバランスよく含む食品、その卵の中でも日本初のブランド卵として1976年の発売から44年間続いているのが「ヨード卵・光」。ヨード卵・光は、飼料メーカーであるノーサンが長年の研究で培ったノウハウを活かし、大学との共同研究で開発された卵。本来の卵の栄養に加え、海藻に多く含まれるミネラルの一種「ヨード(ヨウ素)」をプラス、医食同源をコンセプトにしたプレミアムエッグとして販売している。