森永製菓(東京都港区芝、代表取締役社長:新井徹)は、ロングセラーブランド「小枝」と喫茶文化の根強い名古屋を中心に全国803店舗(7月末時点)を展開するコメダ(愛知県名古屋市、代表取締役社長:臼井興胤)…
ウイスキー文化研究所は、韓国ウイスキーの最新動向を紹介する特別セミナー「土屋守の韓国取材報告と韓国ウイスキーテイスティング」を、2025年7月10日(木)19時より、ウイスキースクール広尾にて開催する。韓国では近年、スコッチ中心の市場からシングルモルト志向へと移行が進み、クラフト蒸留所の創業も相次いでいる。セミナーでは、ソウルで注目されるクラフトブロス、キムチャンス、キウォンの3蒸留所を取り上げ、現地取材に基づく最新レポートを写真とともに紹介。加えて、韓国産の大麦やオーク材など独自素材を用いた蒸留・熟成の取り組みにも言及する。会場では8種の韓国産ウイスキー・ジンをテイスティング可能で、ウイスキー愛好家から業界関係者まで幅広く参加できる。参加費は税込6,600円、定員50名。<イベント情報>イベント名:土屋守の韓国取材報告と韓国ウイスキーテイスティング 開催日時:2025年7月10日(木)19:00~20:30 定員:50名 参加費:6,600円(税込) 会場:ウイスキー文化研究所セミナールーム(東京都渋谷区広尾1-10-5 テック広尾ビル2F) 講師:土屋守 主催・問い合わせ:ウイスキー文化研究所 https://whiskyschool.jp/