ハウス「クリームシチューの食べ方に関する調査」実施

      執筆者:motoe

ハウス食品は、クリームシチューを食べる10~60代の男女を対象に、クリームシチューをごはんと分けて食べる「わける派」か、ごはんにかけて食べる「かける派」か、クリームシチューの「わけかけ論争」について全国調査を行い、ごはんと「わける派」68.0%、「かける派」32.0%という結果を得た。また、クリームシチューをごはんと食べる「ごはん派」66.4%、パンと食べる「パン派」21.5%、「ごはん派」のうち、クリームシチューとごはんを分けて食べる「わける派」68.0%、かけて食べる「かける派」32.0%、「かける派」は若い世代に多く10代は51.3%。年代とともに「わける派」が増え、60代では87.0%が「わける派」などの実態も判明した。詳しい調査結果は特設サイト:https://housefoods.jp/data/stew_c/wakekake/で公開している。【調査概要】■実施時期:2023年2月1日〜2月7日 ■調査手法:インターネット調査 ■調査対象:各都道府県別に、クリームシチューを食べる10代〜60代の男女各180人ずつ・計8,460人 ■調査委託先:電通マクロミルインサイト