日本栄養士会(代表理事会長:中村丁次、会員数:約5万人)では、2016年に「栄養の日(8月4日)・栄養週間(8月1日~7日)」を制定、昨年から国民の食・栄養の課題を解決するための運動を展開。メインイベ…
味覚を数値化、味を科学する「味覚センサーセミナー」(インテリジェントセンサーテクノロジー池崎秀和社長)
が10月13日、品川フロントビル会議室で開催される。第18回目となる今回の講師はマルトモ専務取締役マーケティング本部長土居幹治氏(味覚センサーの戦略的活用法)、ユーロフィンQKENコンサルティング部美味しさコンサルティンググループマネージャー肥田崇氏(味分析データーを活用した商品特徴の見えるかとデーター活用法について)、味香り戦略研究所研究開発部主席研究員 高橋貴洋氏(おいしさと個人の嗜好性の数値化で味の世界はネクストステージに)。参加方法は会場100名、オンライン500名いずれも先着順。なお、16:20からは新モデル味認識装置TS-6000の説明会、16;30からは名刺交換会が30分間行われる。同セミナーは毎年開催されているが定員オーバーの盛況で、早めに申し込みが必要(参加費無料)。
申し込み先はhttps://insent.co.jp/seminar202310/
問合せ先インテリジェントセンサーテクノロジー営業部、電話046-296-6609、E-mail sales@insent.co.jp 。