サントリー「世界初 ボトルに糊が残らないシール」導入
サントリー食品インターナショナルは、フジシールと協働し、従来よりも手剥がし性を改善し、ボトルに糊が残らない、キャンペーンシールを世界で初めて開発した。これは、手剥がし時に万が一残った場合も、リサイクル工程での剥離性を向上…
サントリー食品インターナショナルは、フジシールと協働し、従来よりも手剥がし性を改善し、ボトルに糊が残らない、キャンペーンシールを世界で初めて開発した。これは、手剥がし時に万が一残った場合も、リサイクル工程での剥離性を向上…
セブン&アイ・ホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井阪隆一)は、同グループのプライベートブランド「セブンプレミアム」から 新たに発売する大袋菓子に紙パッケージを採用し、全国のセブン‐イレブン、…
全国清涼飲料連合会(東京都千代田区、会長:堀口英樹)は2018年11月29日に「清涼飲料業界プラスチック資源循環戦略」として2030年度までにペットボトルの100%有効利用を宣言し、消費者、政府、自治体、関係団体等と連携…
カゴメ(代表取締役社長:山口聡、本社:愛知県名古屋市)は「カゴメトマトジュース 高リコピントマト使用」(265g)のペットボトル容器を 2020年9月から、100%リサイクル素材に切り替えることを発表した。同社は 202…
キリンホールディングスは、2013年に地球環境の課題認識を発展させ、2050年を見据えた長期戦略「キリングループ 長期環境ビジョン」を策定し、その実現に向けて事業を展開してきた。しかし、パリ協定を起点に「気候関連財務情報…
キリンホールディングスは、環境情報開示システムを提供する国際的な非営利団体であるCDPにより、水セキュリティ「Aリスト」企業に選出され、2月3日に発表された。同社が水セキュリティで「Aリスト」企業に選出されるのは4年連続…
食品の加工処理機器および紙容器の充填包装システムの大手サプライヤーである日本テトラパック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ヘンリック・ハウゴー)は、この度、植物由来素材を使用したバイオキャップが日本で初めて採用され…
森永製菓(東京都港区芝、代表取締役社長:太田栄二郎)は、2月製造より同社主力商品である「inゼリー」の包装におけるプラスチック使用量を削減し、3月製造よりバイオマスインキの使用を開始することを発表した。森永製菓グループは…