国分「菓子の未来を考えるマーケティング冊子」作成
国分グループ本社(本社:東京都中央区、会長兼社長:國分勘兵衛)は、山星屋(本社:大阪市、代表取締役社長:小西規雄)との協業で、菓子の未来予測「菓子の未来を考える」を作成し、両社の得意先へ新たなソリューション提案を開始した…
国分グループ本社(本社:東京都中央区、会長兼社長:國分勘兵衛)は、山星屋(本社:大阪市、代表取締役社長:小西規雄)との協業で、菓子の未来予測「菓子の未来を考える」を作成し、両社の得意先へ新たなソリューション提案を開始した…
トキタ種苗が取り組む「グストイタリア」プロジェクトに初期から関わっているヒサタニミカ氏の現地密着取材を基にした紀行文「イタリア野菜紀行」が11月19日に発行された。同プロジェクトは「日本では馴染みの少なかったイタリア野菜…
光文社では「ビンで保存する、おいしくなる。シプルライフの春夏秋冬つくりおき 」を刊行した。同書では、5人の食卓、保存ビンのある暮らし/すぐ出せる〝おかずの素〟をつくりおき/混ぜて詰める、とっておき調味料 /どんどん味がよ…
ダイエー創業者中内功氏の秘書を務めた小澤信夫氏著書「リーダー力の教科書」が4月に商業界から出版さえる。同書は大手小売りチェーンであるダイエー、マルエツで永年、養った知識、経験をもとにリーダーのあり方を徹底的に解明、研究し…
昨年の12月、「里山産業論」(角川新書)に続き、合同出版から「タカラは足元にあり!地方経済活性化戦略」(金丸弘美著)が出版された。同書は如何に地方を元気にするか、を追求した指南書で、自治体が主導した成功事例や著者の経験事…
外食業界が振るわない。その原因は外食産業のサービス低下だという。なぜ、サービスが低下したのか、まず上げられるのが、従業員の教育不足、さらに3K「汚い」「危険」「きつい」という職場。そして外食企業はブラック企業が多いと指摘…
つきじ田村「料理の理」が一部、再編集して2014年7月に出版された。著者はつきじ田村の創業者田村平治氏と二代目田村輝昭氏。平治氏は1905年福井県で生まれ、14歳からこの業界にかかわり、京都、大阪の有名料亭で腕を磨き、1…
国産小麦「ゆめちから」をつかったパンができるまでの経緯を一冊にまとめた「ゆめのちから」がダイヤモンド社から出版された。著者は敷島製パン(株)盛田敦夫社長。盛田社長は同社五代目社長でもあり、盛田家8代目のご当主でもある。同…
初対面の方に謎の会社とか、評判がよくわかりませんね、と言われていますが、ようやく会社を説明できる本ができました。この本では私たちの会社の企業理念や独自制度などについて説明しています。会社の出発点は、やはり「科学が好きだ」…
パルシステム生活協同組合連合会では、パルシステムのカタログなどで紹介したレシピをまとめた「生協の宅配pal*systemの献立170選〔秋冬編〕」が、三栄書房より発売された。同本は、パルシステムで毎週組合員へ配布している…