健康ニュース 8月1日号 玄米食、色々な考え方
隣家のインテリ夫人「市民会館で健康講演を聴いてきました。健康のためには玄米食の方が良いのかなぁという気持ちになりましたわ」 隠居中の大御所 暈 穀菜「玄米を土に埋めて水をやるとやがて芽を出すが、白米は絶対に芽が出ない。こ…
隣家のインテリ夫人「市民会館で健康講演を聴いてきました。健康のためには玄米食の方が良いのかなぁという気持ちになりましたわ」 隠居中の大御所 暈 穀菜「玄米を土に埋めて水をやるとやがて芽を出すが、白米は絶対に芽が出ない。こ…
銀座NAGANOで、「将軍家献上 信州寒晒蕎麦」を味わう会が催された。 「寒晒蕎麦」は今まで各地で食べたことがあったが、No.1の地の寒晒蕎麦は食べたことがなかったので、参加しようと思った。 この「No.1」という…
第6章・(株)ミトリズ時代 『最近の読書シリーズ』(其の10) <マーカス・K・ブルネルマイヤー著『レジリエントな社会』を読んで>(その1) (--日本経済新聞社刊・2750円) …
☆更科堀井 夏の膳 令和五年八月、更科堀井 夏の会を開いた。この会は更科蕎麦と江戸野菜料理を楽しもうという会であるが、今回は次のような料理六品と甘味一品、計七品の創作料理が卓に並んだ。 一、穴子と寺島茄子の煮凝り …
☆そば博物館 令和5年9月2日から、長野県高遠町に「そば博物館」が開館することになった。 そば博物館の推進者は信州大学名誉教授井上直人先生、恩師氏原暉男先生から受け継いだ夢であるという。 いろんなご縁と経緯から、…
麻辣激戦区である東京新宿区のさなぎ新宿に漆黒に包まれた「極麻辣麻婆豆腐飯店」が突如オープン、極麻辣麻婆豆腐定食(ライス+ザーサイ付)を500円で提供するというユークなキャンペーン。同キャンペーンは極麻辣麻婆豆腐の新発売に…
《奈良茶飯風おこわ》というのを食べに行こうと、ソバリエ神奈川組の皆さん(高田在子様・赤尾吉一様・一ノ瀬静男様)と京浜川崎駅で待ち合わせた。 お店は旧東海道沿いにある「茶寮 東照」という和菓子屋さん。江戸時代の川崎が…
第6章・(株)ミトリズ時代 『最近の読書シリーズ」(其の9) ヨハン・ノルべリ著『オープンを読んで』(その5) 第Ⅱ部・『クローズ」② 第8章・戦うか、逃げるか <オーピン性への反抗> かつて『自由…